「商品に付ける書類、なんのために付けるのか」
1.商品の説明→商品説明書
2.注意事項を書く→注意書き
3.特徴を書く→パンフレット!?
  取説書換サービスの内容を説明したものを動画でもご用意しました。
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(WindowsMediaPlyerが必要です。)


これらと商品取扱説明書いわゆる取説(トリセツ)との相違は何でしょうか。
重要事項説明書・.重要保管文書として万一事故が発生した場合の、販売者やメーカー(輸入者)の無過失を立証する重要な書類です。

●取説を見直してTDN取説にすると競争力がぐっと上がる!(その1)
取説などの重要な書類を一番気にしているのは商品を販売するバイヤーさんです。
バイヤーさんに気に入られるためには、バイヤーさんに喜ばれる取説を付ければ、他社との競合に有利になる。
なぜバイヤーさんが気にするのか、それはもちろん判りやすく見やすく、必要な事項が間違いなく整然と配置されていれば、お客様からのクレームも無くなり、万一商品欠陥事故になっても、限りなく扱い担当者の責任は軽減されますからです。

●取説を見直してTDN取説にすると競争力がぐっと上がる!(その2)
今お使いの取説には作っているデザイナーだって判らない意味不明の記号や、それを説明するためのページがありませんか?
また、危険の洗い出し作業を行わずにメモの延長線上のように書かれていたり、輸入品の場合英語の機械翻訳のままの注意書きなどが残っていませんか?

それらにどのくらいの無駄なページを割いているのでしょうか。
印刷・製本のことを考えれば、現代の多様化した印刷環境(コピー機の普及やプリンター、印刷機もCTPなどの高度化されています)に対応するにはA4サイズ以外は無駄でしかないこと、大型印刷機を使わないと印刷できない変形の三つ折りなどの取説は、製品コストを無駄に引き上げているだけです。
1円でも下げなくてはならない製品コストと取説は深く密着しており、TDN取説を採用することは貴社の製造コスト低減に大きく貢献します。